全国質問祭り@佐賀・開催しました【365日の質問*しつもん読書会11/26】

野口久美です。

昨日は、【《全国質問祭り!》365日の質問*しつもん読書会】@佐賀市 を開催しました。

”大好きなマツダミヒロさんのクラファン応援がしたい”

その気持ちだけで、約1ヶ月前に「全国質問祭り」の佐賀県主催に立候補させていただきました。

魔法の質問の認定講師の方もたくさんいる中。

立候補するには、とてもドキドキしたけど。

ちょうど、しつもん読書会のトレーナーになろうと学び始めた頃。

手元に読書会を主催するための本もあり、準備は全て整っている状態。

この「マツダミヒロさんのクラファン」と「全国質問祭り」が、私の背中を押してくれました。

はじめてのしつもん読書会。

参加してくださったご縁のある方たちや、全国質問祭りを盛り上げてくださっているみなさん、ミヒロさんのおかげで、無事に昨日、開催することができました♡

しつもん読書会は、質問と読書を掛け合わせることで、短時間で本のエッセンスを受け取ることができる読書会です。

でも、それだけではなくて。

読書を通して、自分と向き合う時間を取れて、自分との関係を深めることができます。

”読書”と聞くと、インプットのイメージがあるかもしれません。

でもこの「しつもん読書会」は、アウトプットの場だと感じています。

魔法の質問が、読書という時間をアウトプットの時間に変えてくれる。

そして、参加者のみなさんとも、そんな時間を共有できる時間は、とても豊かな時間になりました。

参加者の皆様からのご感想

しつもん読書会にご参加くださった皆さんから、参加してみての気付きや感想などをいただきました。

掲載の許可をいただきましたので、ご紹介させてもらいます。

 

ひとりひとりキチンと自分と向き合えていて、更にこの場にいる全員でシェアできたことは、素晴らしい時間になりました

 
体験型の読書会ですねと、言ってもらえました。
自分で向き合うだけではなく、みんなとシェアして共有すると、また違う視点を見ることができて、楽しいですよね♪
一人一人が、思ったことをそのまま表現できる場所。
そんな場になっていたら、嬉しいです。 

 

質問に答えるのも難しいけれど、質問を考えるのはさらに難しい
でも、日常生活の中に疑問を持つことは大切
個人が主張される時代だからこそ、いろんなことに疑問は持つべきかな

 
日頃から問いかけをしたり、質問に答えたりってやってないと、最初は難しく感じますよね。
私も昔は、なんて答えていいのか分からずに、質問されるのは苦手でした。
ひとりひとりが、自分の気持ちを大切にしながら生きていける世界になるといいなぁって、私も思います。

  

今日はありがとうございました♪
今の素直な気持ちが、そのまま出て…自分でもびっくりです
受け止めることも大切ですね
素敵な本を紹介していただき、ありがとうございます♡
またご縁があればご一緒させてください

 
魔法の質問って、今の自分の素直な気持ちが出てきますよね。
そのまま出てきて、それを受け止めてあげれるって素敵だと思います。
今回の本「365日の質問」は、魔法の質問がたくさん載っているので、ぜひ日々の中に、自分へ問いかける時間を作ってみてください♪

 

質問って、深くて、面白い!

読書会を通して、今の自分に必要な質問が出てくることに驚き、感動しました。
終わった時には、理想の自分に近づくことができると信じることができ、理想の自分を追求し、体現したくなりました。

しつもん読書会、また参加したいです!
ありがとうございました。

 
質問って面白い!
その気持ちを共感できて、とても嬉しいです。
2時間という短時間でしたが、とても深くご自身からのメッセージを受け取られていて、素敵です。
最初の質問の答えが、しつもん読書会を通して返ってきたようで、私も嬉しいです♪

今回は少人数だったので、私も一緒に、ワークに参加させてもらいました。

同じ本でやっても、時が違えば、違う答えが出てくる。

受け取るのは、自分がフォーカスをしている『今、自分に必要なメッセージ』。

さらに、ご参加いただいたみなさんとのお時間を共有できて、また魔法の質問を通すことで、みんなの気持ちを分かち合うことができて、嬉しかったです。

みなさん、ありがとうございました!

今後も続けていきます

今回、はじめて開催した『しつもん読書会』。

日程が合わないけれど、参加したい!という方からリクエストをいただきまして、来月、第2回を開催予定ですが、こちらは、募集をする前に満席になってしまいました!

今後も続けていきたいと思っていますので、日程が決まり次第、またお知らせいたしますね。

次回は、来年に入ってからになると思いますが、お時間を共有できると嬉しいです♪

子供たちにも質問を届けたい!

今月いっぱい!

この「しつもん読書会」を生み出された、魔法の質問のマツダミヒロさんが。クラファン中!

【未来を作る10万人の子供たちに「魔法の質問」で才能開花のきっかけを作りたい!】

あと10人で目標の1000人達成です!!!
 
(11/28 追記) 祝!達成しました!!
引き続き、『どこまでも!』というゴールを目指して、あと2日間、チャレンジされています!

▶︎ クラファン詳細ページはこちら

 
【1】10万人に!ミュージックビデオを制作し配信する
【2】3万人に!全国の学校1000クラスに魔法の質問の本を届ける
【3】1000人の子どもたちに直接授業を行う(オンラインあり)
 
 

リターン購入、シェア、ご紹介、いろんなカタチでの応援でも大歓迎です。

若い世代の時に、自分と向き合う時間だったり、魔法の質問を通して見えてくる未来だったり、自分を生きるきっかけを創れたら、きっと人生変わると思うんですね。

 

私自身が子供の頃、自分を見失い、夢という夢を持たずに、大人になるのって嫌だなぁ・・・でも子供のままも嫌だなぁ・・・そんなふうに思いながら大きくなりました。

「絵描きになりたい」

と両親に話した時には、「絵では食べていけない」とさらっと言われ、小3だった私は、「そっか。無理なんだ」と思い、自分の気持ちを置き去りにしました。

もしあの時に、魔法の質問に出会っていたら。

本当はどうしたい?って、聞けていたなら。

また違った道のりを歩んできたかもしれません。

 

 

でも、私は36歳にして、絵描きという道を歩み始めました

5年前、アートセラピーに出会ってから自分と向き時間が趣味というくらい、好きになった私。

その後、魔法の質問に出会い、”本当はどうしたい?” と本気で自分との対話を繰り返して、今があります。

 

子供たちにも【自分が自分である生き方】をしてほしい。

そんな気持ちからも、私自身が、自分である生き方をしていくことを決めています。

 

自分と向き合うのに、年齢なんて関係ない。

でも出来ることなら!

自分の才能に蓋を仕切っていない、これから進路を決めていく、自分の生き方と向き合っていくまだ若い10代の子供たちに、魔法の質問を届けたい!!

魔法の質問に触れることで、自分へと問いかける時間や、友達と楽しみながら分かち合う時間を作ることで、ができるきっかけを届ける事ができたらなって思い、応援しています。
 

魔法の質問の本の寄付先も、募集されています

また、クラファンのひとつ、
 
【2】3万人に!全国の学校1000クラスに魔法の質問の本を届ける
 
の、本の寄付先の学校も、まだ募集中です!
 
 
 
本の寄付を受け入れてくださる学校関係者の方がいらしたら、お力を貸してもらえると嬉しいです。
 
 
本の寄付・募集の申し込みページも、クラファンページにありますので、そちらからお願いします♪
 
 

マツダミヒロさんのクラファン、リターンがめちゃくちゃ多いので、お祭り気分で楽しんでもらえると思います♪

よかったら、覗いてみてください♡

終了まで、あと2日です!

よろしくお願いいたします♡